今回も、アクアリウムバスに出店参加します。
今回は、生き物屋PooLの単独出店で頑張ります。
せっかくのアクアイベントですので、
熱帯魚などで移動可能な魚やら水草やらをメインに準備していきます。
出来たら少しづつご案内していきます。
今週かけて、もっていくアイテムを製作メンテします。
多分、小動物も少し持っていきます。
国産のチンチラが準備できる予定です。
詳細は分かり次第ご案内。
今回も、アクアリウムバスに出店参加します。
今回は、生き物屋PooLの単独出店で頑張ります。
せっかくのアクアイベントですので、
熱帯魚などで移動可能な魚やら水草やらをメインに準備していきます。
出来たら少しづつご案内していきます。
今週かけて、もっていくアイテムを製作メンテします。
多分、小動物も少し持っていきます。
国産のチンチラが準備できる予定です。
詳細は分かり次第ご案内。
国産手乗りインコが用意できました。
ズグロシロハラインコ (雛)
1日挿餌2回(朝晩20ccずつ)
H30.5月生 国産
希少カラーのオカメインコ2羽です。
一人餌になっているので安心。なかなか見れないカラーです。
オカメインコ (ベタ慣れ1人餌)
ホワイトフェイスヘビーパールパイド
H30.5月生 国産
オカメインコ (ベタ慣れ1人餌)
ホワイトフェイスシナモンパールパイド
H30.5月生 国産
サザナミインコ グリーン (ベタ慣れ1人餌)
H30.5月生 国産
こちらのインコは、イベント限りの準備です。
セルバス北赤羽店の店舗での販売はしません。
もしイベント後にご興味のある方は、
メールまたはお電話いただければ8月29日までは販売対応可能です。以降は不可です。
スキニーギニアピッグ
H30.4月生 国産
ベビーから、若、ベビーまで色々そろいました。
ハリネズミ スタンダードパイド 7月4日生まれ 当店生まれ
ハリネズミ スタンダード 4月生まれ 当店生まれ
ハリネズミ スタンダード 2017年12月生まれ 東京生まれ

今年のラストシマリス、大特価です。
シマリス オス ケージごと 2018年春生まれ中国産
シマリス ペア ケージごと 2018年春生まれ中国産
持っていければ用品、ケージ、餌など
グリンダルワームの栽培を2018年年の初めからブリードしはじめていますが、
春から初夏の頃までは状態の良いイトメが簡単に入荷できたので
グリンダルワームの使用量が下がっていたのですが、
夏真っ盛りになり、イトメの入荷と状態が非常に悪くなり、
自家でまかなえるグリンダルワームの利点を再認識させられました。
メダカの稚魚あがり位のイトメだと少し大きい時期にも良好
夏の管理で思うことがありまして、加筆です。
容器内の湿度が上がりすぎると、ワームが上に上がってきてそれは管理上よくないので、
容器内の湿度が上がらないように、蓋の穴を大きくくり抜いています。

このくらいのサイズで穴をあけておけば十分な感じです。

プラバンを培地にかぶせればマット内の湿度が保たれる。
すずしい、寒い時期はこのまま開放状態で問題なかったのですが、
夏になり温度が上がり害虫的な生き物が活動する時期になると、
コバエやらが繁殖してしまうようになり。
なので間に、昆虫用のコバエシートを挟むことにして、解決。
乾燥防止効果も少しある。

ちなみにワームの数が少ないセット初期は、
細かい虫やらがわきやすいようです。
ワームの数が増えて培地がワームの住みかになじむことによって
様々な害虫は不思議といなくなります。
ワームがなじんだ状態は、なんだか”ぬめっとした”感じになりみみず臭がしてきます。

こうなると、安定状態になり、
自分は”完成系”といっています。
こうなれば、自家で必要量を十分まかなえるはずです。
ワームを入手後の当面の目標はこの完成系にすることだと思います。
ここまでが、夏前までの培養方法。
最近の、培養方法の改良を1つ。
ワームの動きを見ていたら、グリンダルワームは基本的に表面に暮らしている様で、
簡潔に、表面積を増やすのが得策のように感じました。
以前は:ケース[培地→餌→園芸ネット→プラバン]蓋

だったのですが、表面積を増やすために
改良後:ケース[培地→メッシュ→餌→メッシュ→餌→(園芸ネット)→プラバン]蓋

このように小さくしたメッシュを何枚かかぶせるようにしています。
その後

効果はよさそうで、ワームの管理、確保が非常に楽になった気がします。
培地の土は深くしてもワームの繁殖に対しての効果は薄いみたいです。
ただし、ワームの出す汚水などは底の方にたまっていく
餌切れの際、土の中にもぐったり土を食べる雰囲気です。
そのため培地もある程度は必要だと思っています。
しばらくし汚水がたまりすぎると培地が腐り、安定期が終わり、その培地は終了です。
かき混ぜると腐敗臭がします。そうなる前に、新しいケースにワームを移植します。
用土不使用だと、この腐敗臭が出やすくなり実用に耐えられないかも。
このスタイルだと、
ワームを使用する際は、メッシュ1枚を水槽ですすぐか、水を入れたカップにして
このようにワームを分離します。分離が楽になりました。

餌は、なんでも食べるのですが、カメブロスなんかよく食べる。
とはいえ専用の餌は用意しないでも、熱帯魚の餌で十分です。
当店現在は適当に魚の餌を与えています。
いくつか餌を試したのですが、こまめに与えられればなんでもよさそう。
その辺の理屈は、爬虫類のガットローディングの概念で行いましょう。
本場の方法は、
全粒粉食パンにヨーグルトをぬりたっくて、ビタミン剤を振りかける。
ワームが大量にいるかつ、温度低い(20℃程度)際は良好でした。
温度が上がると、カビが生えやすくて夏場は向いていないですね。
ポイントは2,3日で食べきれる量を入れること、多すぎると餌腐ります。
餌切れが長く続くくとワームが細くなり、減っていきます。注意
ハリネズミ スタンダードパイドが生まれれいます。
柄はこんな感じ、


まだ柄は安定してないですが、今のところいい感じのパイドの入り方です。
性別はまだ不明、後2,3週間で一人餌になる予定。
お引渡しは一人餌後の8月後半を予定しています。
ご興味のある方はお問い合わせください。
お問い合わせは、まずはこちらへお願いします。
