本日入荷しました。カブトムシたちです。

沢山います。

やっぱり夏といえばカブトムシです。よろしくお願いします。
鈴虫もだんだん鳴きはじめました。
今週もエサ用コオロギが入荷してます。
ただ今の在庫
ヨーロッパイエコオロギ
SS 3MM程度
SS 5~7MM程度 カエル、小さなイモリ、カマキリなどに。
M 残りちょびっと
フタホシコオロギ
S小 7MM程度
M 1.5㎝程度 ヒョウモントカゲモドキなどに。
ML 1.5~アダルト

エサ用コオロギ各サイズ入荷いてますので
コオロギを食べる生体すべてに対応できるかと思います。
在庫もまだ潤沢です。
コオロギをご購入のお客様ご希望でしたら、
コオロギストックに便利な卵パックも大量にありますのでプレゼント中です。

ピクタさん製の水のみボトルも販売中です。

爬虫類の給水器です。地味な商品ですが便利です。
最小サイズと中サイズ在庫してます。ヤモリもなめて給水します。
コオロギの給水にもおすすめです。コオロギのストック中のロスがへると思います。
当店でも使用中です、この給水器と卵パックの同時使用のおかげで
当店のコオロギのロスは非常に少ないです。
コオロギたくさん買っても、沢山死んでしまう方はお試しください。
コオロギのストックの基本は、ケース内を乾燥清潔にエサと水を適量与えるです。
沢山家でストックし続けるのはなんだかんだで大変ですので、
1、2週間分をおうちでストックするのがいいと思います。
コオロギの購入前にはストックケースを綺麗に洗って乾燥させておいてください。
湿っているとコオロギはかなり弱ります。
不明点はご質問ください。わかる範囲でお答えします。
生き物屋PooL
東京都北区滝野川6丁目61-17 電話:03-3915-8223
JR埼京線板橋駅より300Mの小動物、アクアショップ
観賞魚、金魚、メダカ、水草、海水魚サンゴ(少しづつ増加中)、小鳥小動物
爬虫類ミズカメ、リクガメ、昆虫(カブトムシ、クワガタムシ)など生体用品各種取扱い
エサ用のコオロギ各サイズ、ミルワームはじめました。
板橋区、北区、豊島区のアクアペットショップ、池袋から埼京線で5分、新宿から電車で15分程です。
ご来店方法はこちら
昆虫用品再入荷しました。
菌糸瓶Gポット

通常タイプG-POT550CC
菌糸瓶
G-POTスタウト900CC(Sサイズ)

G-POTスタウト1200CC(Mサイズ)

新たに大きな1200CCの菌糸瓶が入荷してます。
大きなクワガタ幼虫の飼育におすすめです。
口が広いので幼虫の出し入れがしやすく、
横幅があるので蛹室が作りやすいらしいです。
と、昆虫ゼリーも入荷してます。
プロゼリー16g、プロゼリー18g
すこやかゼリー16g
どれも人気で高品質の昆虫ゼリーです。小動物にもおすすめ。
ご注文頂いてました。
詰め替え用の菌糸マット 一緒に入荷してます。
よろしくお願いします。
先日店の幼虫見たら、昨年仕入れたニジイロクワガタが成虫になっていました。
他も蛹になってます。
オオクワガタもそろそろ変化して来そうです。
生き物屋PooL
東京都北区滝野川6丁目61-17 電話:03-3915-8223
JR埼京線板橋駅より300Mの小動物、アクアショップ
観賞魚、金魚、メダカ、水草、海水魚サンゴ(ただいまソフト系)、小鳥小動物
爬虫類ミズカメ、リクガメ、昆虫(カブトムシ、クワガタムシ)など生体用品各種取扱い
エサ用のコオロギ各サイズ、ミルワームはじめました。
板橋区、北区、豊島区のアクアペットショップ、板橋駅は池袋から埼京線で5分、新宿から電車で15分程です。
なんだかまだ寒いですが、
カレンダー的にはそろそろ、昆虫たちも動き出しそうな時期になってきてます。
品薄にになっていました昆虫用品まとめて入荷しました。
カブト一番JB 国産カブトムシにおすすめの昆虫マットです。

ニオイも少なく、扱いやすい。
当店も幼虫たちにはこちらがメイン
カブト一番 外産カブトムシにはこちらが良いようです。

栄養抜群です、でも堆肥臭も結構します。
ベランダなど外で使用するのがいいかもしれません。
プロゼリー16g
合成保存料未使用の、人気の高品質昆虫ゼリーです。
液たれもしづらいので扱いもやすいです。

プロゼリー18g
角の大きな昆虫が食べやすい口が広く、浅型カップのタイプです。

実績に定評のある菌糸瓶G-Potです。
クワガタムシの幼虫飼育にはいまや菌糸瓶が主流ですね。
扱いやすく、大きく育てられます。

幼虫も在庫います。
カブトムシ幼虫
国産カブトムシ、ヘラクレスヘラクレス、マヤシロカブト
クワガタムシ幼虫
オオクワガタ、ニジイロクワガタ
カブトムシの幼虫は、昆虫マットを食べてます。
マットを食べれば、糞もします。
マットが減っていない様に見えても、ほとんど糞っていう事もあります。
1,2カ月に1度は中を確認してみるのをおすすめします。

お店で飼育しているカブトムシの幼虫のマット
フルイにかけると、ほとんど糞でした。(ここまでになる前にメンテ必須。
フルイは、園芸屋さんなどで売っていると思います。
がさっとマットを入れてふるいますと。マットと糞に分離できます。

この丸いのは全部カブトムシの糞です。
この糞ばかりの状態が長く続くと、幼虫が成長できず
成虫も小さくなってしまいますので、たまにはメンテナンスしてください。
あと、あんまり霧吹きはし過ぎないようにご注意ください。
虫がわきやすくなります。
当店おすすめ、
カブト一番JB 水分量調整済みのマットも販売してます。
人気です。当店も使用中 JBはにおいも少なくて扱いやすい。
掃除したら、新しい昆虫マットを補充して終了です。

カブトムシを戻せば戻って行きました。
国産のカブトムシの幼虫飼育中の方は、
年末までに1度マットの補充や、掃除をしておくのをおすすめします。